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【遊戯王】5D's5月分感想(14・15・16・17話)  

4月〇週感想より遊戯王5D's感想のみを再掲。


■5/5:遊戯王5D's第14話 「現れるフォークロア 破壊をもたらす『黒薔薇の魔女』」
フォーチュンカップ直前にジャックが遊星にスタダを返却し、そして遊星と龍亞達の前にデュエルで物理的ダメージを与える「魔女」が現れ、彼女もまたシグナーの一員と判明する。

アキさんキター!!ヒロイン?ヒロイン!!謎仮面かぶってても、決闘で相手をぶちのめしていてもヒロイン。しかしとてもヒロインには見えない登場だ。その上、超能力で物理的破壊ができるというもんだから・・・ブラロもチラッと出るのですが、蔓が地面をえぐりながら攻撃するアクションはかっこいい。やられた方はたまりませんが。その威圧感に、退治しようと訪れていた龍亞も天兵もgkbr・・・子供が怯えてるじゃないですか。そのダイモンエリアで決闘していたモブの中になんか眼鏡城之内っぽいのがいたぞ。ジャックのマンションがカッターナイフばりに斜めだったのにも目が釘付け。祭壇の前で超官、またも恒例のラジオ体操。ローブまとった4人・・・誰だっけ。ダグナーは後から人員調達してたし、イリアステル滅四星の初期キャラみたいな感じだろか。あと今回の作画がシャキッとしてて綺麗と思ったら原憲一氏でした。


■5/12:遊戯王5D's第15話「デュエル・オブ・フォーチュンカップ開幕 大空襲!ジャイアントボマー・エアレイド」
開幕するフォーチュンカップ初戦龍亞vsボマーで、龍亞が反応型バーンのリアクターデッキで敗北する回。

龍可になりすます龍亞の化粧が濃いw遊星に「化粧はしない方がいい」と言われちゃったぞ・・・膝をつくレモンが礼儀正しすぎる。ジャックの謎操縦スキル。マーカーつきの遊星参戦でブーイングの嵐の中、決闘者は平等と発言するボマー△ 治安維持局と内通しているようだけど。ちなみに龍亞には龍可になりきる気が全くないのでバレバレ。結局、相手のカードに対処するより自分の戦術を決めることばかり頭にある龍亞は「すなわち私が何もせずとも キミは自分のデュエルによって敗れる」と言われた上、せっかく召喚した《ガジェット・トレーラー》もモンスター効果で破壊されて涙ぐんだ上膝をついて敗北とか散々すぎる。遊星といい容赦なさすぎまっせ。一方、モーメントの感知により観客席の龍可がシグナーとバレる。


■5/19:遊戯王5D's第16話 「魔女再来、破滅の竜『ブラック・ローズ・ドラゴン』」
フォーチュンカップ第2戦の十六夜アキvsジル・ド・ランスボウは、Lv成長モンスター《マスクド・ナイト》でバーンしまくるジルに対してアキは《ブラック・ローズ・ドラゴン》の効果と《ブラック・ガーデン》で緊縛しまくりのフルボッコで返り討ちにする。

アキ登場でむさくるしさがちょっと減少した!・・・が、遊星とガンくれ合いw女性らしさ満点の服装なのにムッスリツンツン。今回はお互いに中二決闘。まさに黒歴史!ジルは、近未来な5D'sの世界観で騎士コスという凄まじい時代錯誤っぷり。よく見たら、盾が決闘盤なんかい。しかも決闘中に文字通り「決闘盤は盾」を再現しやがりました。リアルファイトっ!とにかくバーンダメージを与えまくりなのですが、アキさんは無反応というか棒立ち・・・!この冷たい顔はすごくいい。ブラロのフィールドリセット効果が強力すぎる。一時マスクドをNTRせるのですが、アキの前にかしまづくマスクド、やっぱり主人は巨乳美少女のほうがいいよね! 1話限りの噛ませモンスターにしては、よく動く動く。あんな鬱蒼と茨が茂ってるのにジルの傷が見える観客の視力が異常。アキの残りライフ50の所で「偽りの正義をかざす騎士よ 冷たい悲しみの炎を受けるがいい」と、ブラロの攻撃力0化効果でジルが説明死。観客に罵倒されるヒロイン・・・斬新。おじさーん!それにしてもブラロ、目つき悪い。

■5/26:遊戯王5D's第17話「炎のリベンジャー スピード・キング☆スカル・フレイム」
FC第3戦は死羅になり替わった炎城ムクロで、スピード・カウンターを駆使して遊星を引き離しつつ、《スピードキング》を召喚するものの《ニトロ・ウォリアー》で敗北する。

警察になりすまして潜入するムクロ…そこにマントの大男・死羅が、隙間のムクロに気づいてカード手裏剣!一体どういう原理で垂直にカーブするのか。そしてしっかり刺さってる件。あの世界のカードは金属製なのだろうか。
そして死羅になりすまして出場…本人はボコられてパン一。あわれ。というかカイザーさんそこで何をやってんですか。
「ってええ~!?」「ドロー!」の流れがシュールで噴いた。一度戦闘破壊されても再度召喚されるあたりに、スピード・ウォリアーの過労死っぷりを見た。ジャンク・ウォリアーの活躍多いな。くず鉄のかかし!バイクで山篭り修行…謎修行すぎる。結局《ギブ&テイク》で自軍モンスターのレベル上げでニトロ・ウォリアーのシンクロ素材に→デメリットとして相手フィールドに召喚されたモンスターを攻撃表示に変更してダメージというテクニカルなコンボ。ジャンク・シンクロン:「…」

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【遊戯王】ZEXAL5月分感想(54・55・56・57話) 

5月〇週感想より遊戯王ZEXAL感想のみを再掲。


■遊戯王ZEXAL第54話「トロンVSドロワ 死蝶の誘い!命懸けのジャングルフィールド」
地の利を生かしドロワは幻蝶デッキでトロンにロックバーンを仕掛け追いつめるが、《No.08紋章王ゲノム・ヘリター》で逆転されて敗北し、トロンにカイトへの想いも記憶も奪われてしまう。

ドロワさんじゅうきゅうさいショックが抜けきらないまま、今度はドロワが「そうだ 私は彼を愛している」と告白!小鳥ちゃんが今一つ飲み込めない遊馬に腹ドンを喰らわし鈍感と言ってたのですが、むしろ予想できた人間の方が少数だと思う。大部分は「おねショタというか母性・・・?」と思ってたぞ。子供のように振る舞うトロンはいつにも増して子供っぽいというか道化っぽくふざけてる気がする。少女時代のドロワ回想・・・「鬼神」による訓練が謎すぎる。「すがるな!すがった瞬間に己は己を無くす」と言い、一人だけで戦おうとするカイトの姿に惹かれたようです。予告の時点では魔法カードを破壊するカード効果で火の海になったのだと思ってたのですが紋章パワーによる演出だったんかい。そして後半のトロンによる逆転は、やはり遊戯王DMの舞vs闇マリクを連想させる残虐ファイトに。いや、予想以上にそっくりな流れに。トロンの「その記憶をかじりつくしてあげるよ」などトロンの芝居がかかった、そしてそこはかとなくエロ戦車な口調も相手の忘れたくない記憶を奪うという顛末も闇マリクのようだった。当時ジャンプのアニメ情報欄で舞戦が、苦痛の体感の代わりに記憶を削られていくという設定になったと知った時は「これまた別の意味で残酷な設定になったもんだ・・・!」と思った記憶があるのですが、いつ見てもむごいなぁ。しかも「美味しくない」と一蹴・・・「あの人に伝えて…私を覚えていてと…」と涙するドロワかわいそう。
トロンのデッキ、もっとトゥーンとか天使とか特徴的なのだと予想してたので紋章デッキと割と普通。ゲノム・ヘリターの効果の一つは「名前を奪うこと」で、ちょいスキル・ゲイナーとかぶってる。漫才がちょっと怖いぞ。そして今シリーズ初の女性キャラへの触手プレイ。むしろ野郎への触手プレイが異常に多すぎた。遊馬とゴーシュ戦あるかと思ったけれどこれはゴーシュが棄権しそうだな。

今回のトロンのセリフ:「虫がよすぎるんだよ!」←蝶=虫だけに 「名無しさん 潰れちゃいな!」←スレ民(゚Д゚)ハッ・・・ エフェ~


5/14■遊戯王ZEXAL第55話「ギャラクシー・アイズ封印!?宇宙級ナンバーズあらわる!」
宇宙フィールドで展開されるカイトvsV戦、1ターン目から《No.9 ダイソン・スフィア》を召喚するもののカイトには認識できず、そこにやってきた遊馬一行にフェイカーに関して過去を話す。

ついにV兄様、働く。といっても5月の55話というV一色の回かと思いきや、むしろ回想に尺を割いていてちょい若オヤジーズ回という印象が!あっさり決闘を中断して集まって回想話を始めたりと、そんなに面倒くさいのか。姿を見せない敵、というのは初代で梶木が披露した、《海》に伝説のフィッシャーマンを隠して攻撃する《潜海奇襲シー・ステルスⅡ》を思い出した。そんなのアリなのか。ずりい。冒頭のオービタルに、遊馬の口癖がうつってたのと、二人を「元祖カシコマリング」「恐怖のスクラップ女」と呼んでいたのには噴いた。タッグ戦の時といい、小鳥ちゃんとオービタルのコンビかわいい。「放り出してやろうかしら」と、宇宙フィールドに投げ出されてしまい遊馬が下敷きになったシーンで小鳥っぱいが「あててんのよ」状態に。けしからん。
そして今回、Vの本名がクリス、そしてフェイカーがカイトの父と判明。まじで!ハルトを心配しているそぶりはそのためか。しかしカイト本人はまるで赤の他人のように振舞ってるし、ナンバーズ収集させているのは親子関係を抜きにしているようだ。当時15歳のV兄様、むしろ働く子・・・!異次元研究に携わっていたフェイカーとバイロン、冒険家の一馬を加えて異次元の扉の出現予測地点に赴き、「2つの魂を捧げるとき大いなる扉が開かれる」の言葉に従いフェイカーが二人を異次元へと生贄に捧げてしまい、バイロンは異次元をさまよいながら子供の姿に退行していく状態で帰ってきたのだとか・・・これは恨まれるわ。一方で、後半は伝聞と言っているのがいくつかトロンによる嘘も含まれていそうな気もする。そもそもショタジジイだからってあのゴツそうなおっさんの中身であの言動はちょっと・・・本物のバイロンの心は未だ異次元で、中身は別の世界の住人というのもありそう。(アストラルやブラック・ミストの例から肉体乗っ取りはできそうだし)(5/24追記:そういえば病みショタハルトは「心はアストラル世界にある」と言われてたような…と思いだした。トロンの言動もハルトに似ているので、元々バイロンとしての心は異世界に残ったままという見方もできるかもしれない) 2つの魂~を、アストラルはエクシーズ召喚と解釈。私はLV7の生贄召喚を連想してたよ。第1話の代償を要求する「扉」と関係ありそう。再開後、ダイソン・スフィアの姿見せ・・・でけえ!!アトランタルもでかかったけど、今回は太陽が中心に収まるサイズかよ。本当にどちらが勝つのか分からないので今日の56話が楽しみ。Vがカイトの心に打たれて敗北するイシズ戦的展開になりそう。
おまけは「でかさだったら負けねぇ!俺だって便所に行きやこんなでかいの・・・」と、ダイソンのでかさに遊馬が○ンコのでかさで張り合い小鳥に腹パンされる下ネタ。謎解明回を下ネタで締めくくるなんて!・・・ウ○コでなくチ○コかと思ったことを白状するよ。


■5/21遊戯王ZEXAL56話「宇宙大決戦!ネオ・ギャラクシーアイズの逆襲」
ダイソン・スフィアの猛攻に追い詰められたカイトは希望を捨てず、《未来への思い》で超銀河眼召喚につなげて勝利し、Vは昏睡状態になる。

おかしい…すっかりニートネタが定着してしまっているV兄様が今回働き汚名返上するどころかむしろ確固たるものにしてしまっている…V兄様、初戦敗退即帰宅、そして即過労死。無茶しやがって…
今回も回想パート。弟は施設に、自分はフェイカーの元に残り、そこで出会った天城兄弟と知り合いカイトの師匠になったそうで。寂しさで目ェウルウルになってるⅣとⅢきゅんが普通に天使。それがどうしてああなった。そして字幕が「自分の兄を重ね見ていたのかもしれない」と、字幕職人のミス。Ⅲは妹!男の娘じゃなくて女の子!ダイソン・スフィアの効果は①攻撃無効化②ダイレクトアタック③ユニット復活とチートレベル。しかし、戦闘を避けるあたりやはり主に似たのか。今回動く動く!攻撃で銀河眼が破壊されるシーンは、熱線で串刺しと少々グロい。煙が独特と思ったら田中宏紀氏担当か!鋼FAでの彼の動画が好きだった。カイトが回転するシーンはシュールで笑ってしまったけれど。あと「巨大な鉄くず」発言。「俺は一度だってハルトを苦しみと思ったことなどない!あいつは ハルトは俺のすべてだ!生き甲斐だ!」だからあきらめないと。ブラコン魂、ここに極まれり。逆転は「人生でたった一枚親父からもらったカード」・《未来への思い》で墓地からモンスター3体を蘇生させ、超銀河眼をエクシーズ召喚。カイトには珍しく、「星に願いを」に似たロマンチックな絵柄のカードですが強力すぎる。遊馬は「誰だって家族は守りたい!自分の家族にだって希望はあるって!」と、セリフ自体はいいのに他キャラのセリフを食ってまでこっぱずかしく代弁しまくってきたためついにカイトから「黙れ」と言われるwww 効果を無効にされ光が次々と消えていき、爆発炎上するシーンがKAKEEEE!! …これってカードアニメだったっけ。V兄様のふっとびかたがなんかナルシスト入ってるw 他のキャラはズームアウト式なのに。家族としての繋がりを断ってまでトロンに盲目的に従い復讐の同志となったトロン一家と、絆は捨てず希望を持ち父を憎むよりも乗り越えようとするカイト、という対比なのだろうか。 「一緒に眠ろう…」と例の不整脈で昏睡になるV…1回戦っただけで退場かい。結局V、弾けずまともなままだったものの、ますますネタ化路線は免れなさそう。
おまけは前回とはうってかわって落ち着いて真面目なものに。下ネタすぎてクレームがきたのか!?


■5/28遊戯王ZEXAL第57話「シャーク撃沈!悪夢のファンサービス」
WDC準決勝第3戦目シャークvsⅣ、互いに高速エクシーズ召喚合戦を繰り出すものの《傀儡儀式―パペット・リチューアル》の効果で追い詰められたシャークに不穏な気配が…

今回の作画、良い所もあれば、顔のバランスがおかしかったりとⅣの顔芸も相まってすごいことに。今回担当だった作監の高橋和徳氏はDMの時は原作者に名前が似ていて原作に近い絵ってことで、某動画サイトでブームになる以前から加々美・原氏と共に割と好きだった作監なんですがZEXALはちょっと振るわない感じですね。修正してあの絵になったのか、原画マンへの修正が追い付かなかったのかあまり修正しない方針になったのか。よく動く点はいい。あといつもはツリ目のトロンも今回は目が丸っこいね。
前2つのフィールドはデッキ傾向があまり関係ない縛りだったのに何故マグマフィールドだけ水属性の天敵みたいな縛りがついてるのか。でも結局フィールド魔法無効化カードで対策されとるがな!何気に出ているプロミネンス・ドラゴン、一緒にコゲる遊馬。カメラと接続を切ってるのはファンタおじさんと思いきやトロンかよ。ここまで3戦、観客は決闘見れてないのですが苦情が心配だ。トロンの弁にあえて「見るに耐えない」という言い回しを採用したのが、顔芸&醜態的な意味に受け取れるwww Ⅳの本性が観客の前で暴露されるのを期待していたのでちょっと残念。一家の中でナンバーズ集めとか一番働いてそーなⅣ、「口が軽いから」という理由でシャーク・ドレイクの件を知らされていなかったという可哀相な事実が判明。…が、さっそくシャークの妹の件もトロンの指示とか色々バラし、トロンの言葉を裏付けてしまう!!今回トロンが3人に分身したシーンは、前回のV兄様帰宅就寝といい、三兄弟就寝&トロン三つ子化の例のコラ画像が公式で実現してしまった形になっていたので腹筋が死ぬかと思った…まーた男の緊縛か!「心の闇を広げる」から遊馬とシャークが闇落ちしそうですばⅣの方が先に闇落ちしそーだ。そういえば今回のJK、瞳入れたりと微妙に変わった気が。エアロシャークがかまぼこに!相変わらず粉砕対象は無機質よりのモンスターに留めてますが。ヘブストのハチレンダァ!おまけはコントを考えている人の苦悩が伺えるものw

【雑記】海馬瀬人フィギュア化+拍手レス 

今日は金環日食でした。

使徒「蝕だ 蝕だ」(ベルセルク)
お父様「時は来た!!!」(鋼の錬金術師)
西洋の外道魔術師「太陽と月には関わるな と・・・」(うしおととら ECLIPSE)


前2つは皆既日食なので、うしとら番外編ECLIPSEが今回に一番合ってると思います。ちょっとうす暗くなっただけでそこまで暗くはならないのね。雲が多かった地域の方がリングも肉眼で見れたのかもしれない。

コトブキヤ 遊☆戯☆王デュエルモンスターズ ARTFX J 海馬瀬人

2海馬比較

闇遊戯フィギュアも発売間近になってきたタイミングで、先週水曜あたりに海馬フィギュアも着色済で公開!海馬にしてはポーズが大人しめ・・・?くの字ポーズやハリガネコートをもう少し現実的に表現したせいだろか。原作では遊戯同様テッカテカの革パンなのがアニメに合わせたせいもあるかもしれない。でも出来はすごくいい。基本的にカラーリングはアニメ準拠、顔立ちは原作準拠とすごく原作海馬って感じの造形になっていると思う。比べてみても、再現率高い。(この扉絵はイラスト集には未収録のためザ・ヴァリュアブルブック4より)闇遊戯と並ぶと、まさに原作のシーンや扉絵の再現!そして男に使う表現にしては変かもだけれどもまさに「美脚」。BMGも闇遊戯もすごく出来がいいな。
特典がバトルシップキーホルダーというのは予想してなかった。カード型ペンダントかと。

BM.png

同時に制作発表したブラック・マジシャンも近々出るんだろうか?イラスト集に載っているこのスケッチのポージングがそれっぽいと思ってるけれど、ブラマジガールに合わせたポーズになりそうな気もする。

宇宙服闇遊戯

おまけ。ザ・ヴァリュアブルブック4に載っていた、いつぞやのジャンプの「宇宙服」というお題の集合絵表紙で描かれた全然似合ってない闇遊戯。他にも正月で袴着てたり、帽子から髪がはみ出ている海賊コスしてたり、表遊戯がサルの気ぐるみを着てたりもしてたけれどどれも似合わなくて噴く。

今日の遊戯王ZEXAL56話はカイトvsVに決着。詳細は土日に書きますが一言だけ。

目を疑ったのですが。

Vの台詞の字幕、「君に私は自分の兄を重ね見ていたのかもしれない」って表示されてたぞ。
(※トロン一家は三兄弟)

やっぱりⅢきゅんは妹なんやー!男の娘じゃなくておんにゃのこなんやー!

というのはさておき、字幕職人さんがⅢの絵だけ見て女の子と勘違いしたんでしょうかね。兄弟のつもりで兄妹と打ってしまったのか。それとも三兄弟とは別に妹もいんの?真偽はいかに。


以下拍手レス。

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【遊戯王】5D's4月分感想(11・12・13話) 

4月〇週感想より遊戯王5D's感想のみを再掲。

以下続きにて。

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【遊戯王】4月分感想(ZEXAL50・51・52・53話) 

4月〇週感想より遊戯王ZEXAL感想のみを再掲。
本日4/30放送の4月第5週分53話もまとめて。

以下続きにて。

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